DxO ViewPoint 4.13リリース「新年、新たな視点」写真コンテスト開催!

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写真コンテスト「新年、新たな視点」の詳細

DxO Labsは、DxO ViewPoint 4.13 のリリースを記念し、写真コンテスト「新年、新たな視点」を開催。同社ソフトウェア「DxO ViewPoint 4.13」を使用し、クリエイティブで技術的に高い可能性を感じさせる作品を募集中です。

条件は「編集前後の画像を一組にして提出すること」。応募数に制限はなく任意のカテゴリーに何作品でも応募できます。

また、DxO ViewPoint を購入していないフォトグラファーも「dxo.com/viewpoint」からソフトウェアの無制限の無料体験版(30日間使用可能)をダウンロードして、写真コンテストに応募できます。

応募締め切りは2月15日まで。

キャンペーン 写真コンテスト「新年、新たな視点」
期間 2024年2月15日まで
応募ページ コンテストページ
景品 各部門優勝者に500ドル進呈
応募カテゴリー ●カテゴリー1「ボリューム歪像」
●カテゴリー2「パース補正」
●カテゴリー3「ReShape」
●カテゴリー4「ミニチュア効果」
当選発表 2024年2月15日の締め切り後、受賞者を発表。

ボリューム歪像

広角レンズは、より広い画角をフレーム内に収め写真にダイナミズムを加えることができますが、被写体が歪んでしまう問題があります。

DxO ViewPointの「ボリューム変形スライダ」を使用し、自然に見えるように被写体を補正した写真が対象になります。

パース補正

斜めからの撮影角度は、建築や不動産物件、インテリア写真に過度なパースがつき、様々な問題をもたらします。

DxO ViewPointの「パース補正ツール」を使用し、透視歪み(キーストー ン効果)、被写体の歪曲、レンズの光学的歪曲などの問題を補正した写真が対象になります。

ReShape

写真の中に不本意な写り込みがあると、全体的な構成が台無しになってしまう場合があります。

DxO ViewPointの「ReShapeツール」を使って微調整し、写っているものを歪めたり変化させたり再調整したりすることで、画像の完成度を高めた写真が対象になります。

ミニチュア効果

浅いフォーカルプレーンと浅い被写界深度は、あらゆる写真において、特定の被写体に視線を誘導する素晴らしい方法です。

DxO ViewPointの「ミニチュア効果ツール」を使って画像に極めて滑らかなボケを適用し、ジオラマのような外観を実現した写真が対象になります。

DxO ViewPoint 4 購入特典

コンテストと並行して特別なプロモーションを開催。 DxO ViewPoint 4 を購入されたすべてのフォトグラファーに、マーク・ウォレス氏による 「Fstoppers ビデオチュートリアル」が無料で閲覧できます。

「Mastering DxO ViewPoint: From Beginner to Expert」は、ソフトウェアが提供する直感的なツールについて学ぶための最適な方法です。 経験豊富な写真家とともに、この1時間のセッションで、パースを調整したり、歪曲を修正したり、特定の領域を歪めたり、 広角特有の歪像を修正する方法を学ぶことで、常に幾何学的に完璧な画像を作成できるようになります。

DxO ViewPoint 4 無料体験版の入手方法

DxO ViewPoint 4 無料体験版は、DxO Labs公式サイトにアクセスすればメールアドレスを入力するだけでフル機能を30日間使用できます。

DxO ViewPoint 4 無料体験版ダウンロード 公式ページ

DxO ViewPoint 4購入 公式SHOP

DxO ViewPoint 4 ¥10,900

 

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