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カメラのアクセサリー「三脚・フィルター・バッテリー・モニター・ストロボ」などのレビューや使い方を紹介します。

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100均の写真フレーム+独自加工で写真プリントを額装する【カメラHOW-TO #9】

写真を室内展示するとき、真っ先に思い浮かぶのが「写真フレーム」に納めて壁掛けする方法ですよね。写真フレームは高価な印象ですが、100均ショップに行けばLサイズからA2サイズまでバリエーション豊かな製品が販売されています。しかし、適正...
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カメラ防湿庫を自腹レビュー【ハクバ85Lワイド】結局どうなの?

そもそも防湿庫は不要!? カメラ雑誌やWEB情報で「防湿庫」と検索すると、決まり文句のように「カメラのレンズは湿気に弱くカビが生えやすい」とか「カビの除去には高額な修理代が必要」と紹介されていますよね。雑誌などでも、春から夏にかけて防...
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100均の「巻きす」が超ローングルのカメラ保持に使える【カメラHOW-TO #8】

写真を撮影する時「カメラの高さ」が作品の良し悪しを左右する時があります。地面スレスレの超ローアングルは非日常的な写真に仕上げることができますが三脚は使えません。夜間撮影でスローシャッターを使いたいときに困りますよね。そのような時、カ...
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100均の貼れるボードを活用して写真プリントを展示する【カメラHOW-TO #7】

写真を部屋に飾る場合、真っ先に思い浮かぶ方法は「写真を額縁に入れて飾る方法」ですよね。王道の展示方法ですが、意外とコストがかかるため大量の写真を展示できません。写真展示をもっと手軽に! 100均ショップで販売しているグッズを使えば、...
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100均人感センサー付LEDライトが防湿庫に使える!【カメラHOW-TO #6】

カメラを趣味にすると、知らぬ間に1本また1本と交換レンズが増えていきますよね。大切なレンズにカビを生やさないためレンズを保管する「防湿庫」を導入した人も多いのではないでしょうか? 防湿庫はピンからキリまでありますが、基本的な仕組みは...
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100均ブロアーはメインで使えるお得アイテム【カメラHOW-TO #2】

カメラユーザーの必須アイテムのひとつが、レンズやセンサーに付着したホコリを吹き飛ばす「ブロアー」ですよね。アマゾンで「ブロアー カメラ」と検索すると、国内外のメーカーが扱う製品が表示されます。500円以下の安価なモノから3000円を...
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100均チークブラシがカメラ清掃にメチャクチャ使える【カメラHOW-TO #5】

みなさん、カメラのお手入れはどのような方法でおこなっていますか? ブロアで埃を飛ばすだけの人やウエス等で念入りに磨く人もいるかもしれません。清掃しずらい部分に「軍艦部のダイヤル周り、メモリスロットル、外部端子」が挙げられます。しかし...
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100均いす用ソックスで室内三脚使用時に床を傷から保護【カメラHOW-TO #4】

屋内や体育館などで撮影する場合、三脚を使用するとフローリングの表面に傷をつけてしまうことがあります。他人の家に傷を付けると責任問題に発展しかねません。三脚の先端にはゴム製の石突きが付いており、ゴムとフローリングが擦れて「黒い跡」が付...
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100均手袋は抜群のフィット感でカメラ操作感も良好【カメラHOW-TO #3】

秋から冬にかけての季節は、カメラユーザーにとって「萌え写真」が撮影できる絶好の季節ですよね。寒くても雪が降れば早朝からカメラ片手にお気に入りの撮影スポットに直行したくなります。冬場の撮影でネックになるのがカメラを素手で握ると寒いこと...
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100均シールでカメラ&レンズキャップの着脱向上【カメラHOW-TO #1】

新シリーズ「カメラHOW-TO」では、カメラライフを快適にするローコストで効果テキメンな豆知識を連載します。記念すべく第1回目は、カメラキャップやレンズキャップの着脱性を向上する「100均シール活用法」をご紹介します! キャップの...
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